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搭乗記-11 シンガポール往復 ~マーライオンが見たくて~

Posted:2009年10月18日 21:10

 2009年10月17日 シンガポール往復をしてきました。旅行先にシンガポールを選んだのは、航空券が安かったのとマーライオンを見たかったから。
  一人で行くのも寂しいので、よくシンガポールに旅行しているマイミクのSさんのプランに便乗しちゃいました。また渡航費用を同僚に話をしたところ同僚も同行することになりました。

自宅~成田

 シンガポール便は成田発なので移動手段をいろいろ検討しましたが、2名以上で成田に行く場合は車で行くのがコスト的にも時間的にもメリットがあります。

 横浜からだと往復で高速代が5,000円,ガソリン代が3,000円,48時間の駐車場が3,000円と計11,000円程度で成田往復できます。N'EX往復だと8,500円弱かかるので随分お得です(実は会社で往復6,000円弱の切符売ってたりしますが...)。なにより時間的には車のほうが断然有利なので車で成田に向かうことにしました。

 ということで朝7時ちょっと過ぎに家を出て同僚を迎えに行き、成田の第5駐車場に着いたのは9時ちょっと前。

 成田空港の第5駐車場は第1駐車場よりちょっと離れていますが、駐車料金がお得な特別割引(24h 2,000→1,500円)が実施中なので時を金で買わない我々に第1駐車場の選択の余地はありません、重い荷物もないし。

 P5からターミナル方面を見たところです、そんなに離れてないですよね。前の道を渡ったところがP1ですからこれだけで1日500円安いならお得です。連絡通路のある3階に車を止めたかったのですが、2階と3階は事前予約車専用となっていました。事前予約も試みましたが、3日以上の予約しか受け付けてくれません。

 真新しい連絡通路、この通路は今年の8月1日に開通したようです。これでターミナルまで全て屋根がある通路で結ばれたので雨の日でも安心です。

 ターミナルに向かっていると成田で合流するSさんから「Aカウンター前に居る」とメールがあったので足早にAカウンターに向かいます。

 

 Aカウンター前に着くとSさんが居ません。前に来たときとなんか雰囲気が違うなぁと思っていたら『南ウイング』に来ちゃってました。急いで北ウイングのAカウンターに行き無事Sさんと合流。そしてもちろん☆G利用可能のAカウンターでチェックインします。土曜日ということもあってかAカウンターは結構混んでいました。同僚は事前座席指定しておらず、希望の席も確保できなかったようでした。結局私の隣の席が空いていたのでそこにしてました。

 そしてもちろん秘密の保安検査場から出国審査へ。一般の保安検査場がどれくらい混んでいたのかは不明。

 実はこの後は楽しみにしてたってことが!!。何とSさんはDIA様なのでFラウンジへ拉致してもらう約束してるんです♪楽しみ♪

 でも同伴1名までなので私だけ♪ 無情だけどここは欲に負けて同僚を見捨てちゃいます。君は自前のSFCでANAラウンジでも行っててねん(俺って悪い子)。という予定でした。

 

 ところが我々に奇跡が訪れます。Sさんが成田に着くと、丁度バンコクに向けて出発しようとしていたSさんの知人のこれまたDIA持ちのTさんとばったり遭遇したとのことで、Sさんが我々のためにTさんに同行をお願いしてくれていました。ありがとー!!Sさん、Tさん。

 

 というわけで、我々2名をDIA様2名が5サテのFラウンジに拉致ってくれました。いよいよ夢にまで見たFラウンジに潜入です。

 ラウンジの雰囲気はANAラウンジと変わりませんが、人数が少ないので落ち着きます。また、ラウンジのお姉さんが席まで案内してくれて、おしぼりとドリンクオーダーを取ってくれます。

 席に座って窓の外に目をやるとA380を発見。このA380は我々がシンガポールに飛び立ったあと1時間くらいしたら追っかけてくるやつですな。

 そしてお約束のANAかまぼこ入りうどんを堪能。成田にくるとこれを食べなきゃ始まりません。10月からは羽田でもこのうどんが食べれるようになるのだろうか...。

 このあとシャワーを浴びて(本当に浴びたかったのかどうかは内緒)Fラウンジ利用者のみに提供されるL'OCCITANEアメニティをGet。シャワールームには備え付けのアメニティがあるのでL'OCCITANEは使わずに記念に嫁へのお土産にしちゃいました。

 

 このあとSさんとTさんと談話し搭乗時間を待ちます。2名ともさすがDIA所持者。飛行機慣れしている感があり大変有意義な会話になりました。あっという間にTさんの搭乗時間が迫ってきたのでTさんにお礼を言いお別れします。

 

#21 NH111 成田~シンガポール(JA611A)

 Tさんと別れるのとほぼ同時に我々も搭乗時間が迫ってきたのでラウンジからちょっと離れた34番搭乗口に向かいます。 

搭乗口に着くと既に搭乗は開始されていました。

ちょっと前までは優先登場レーンには案内版を持っていたGHさんが立っていたのですが、今回は優先搭乗の案内が大きくドーンとたて看板(というか垂れ幕)になっています。人員削減でしょうか?

 これが往路でお世話になるJA611A(B767-300ER)。写真を撮ったあと機内に乗り込みます。最近は搭乗ゲートはチケットを読み取るだけで半券もぎらないんですね。半券だけにならないチケットを返してもらってもちょっと邪魔だなぁ。

 機内に乗り込み座席に座るとしばらくしてドアクローズ、定刻より5分ほどの遅れ。シンガポール線は空いてると聞いていたけど、そこそこの搭乗率。スーパーエコ割なんかの安価な運賃が効いてるのでしょうか?自分もその運賃に釣られた1人だけど...。

 

 プッシュバックが始まっても中々滑走路にたどり着かない。成田の滑走路を良く知らないのでどれくらい移動して何処の滑走路にたどり着いたのか分からないが、滑走路に着いても離陸の順番待ちが長く結局離陸したのはドアクローズから40分後。

 

 離陸後も中々ベルトサインが消えず機内サービスが始まらない。長距離路線なので高度を上げるのに時間がかかっているのだろうか?離陸から30分ほどするとようやくベルトサインが消えて機内サービスが始まりました。

 乗ったNH111便はe-flight(エコフライト)運行実施中でした。

 ドリンクでワインをお願いしましたが、e-flightではコップはバイオマスとなっていて原料,製造,リサイクル過程でエコだそうです。ワインのボトルもガラスではなくPETボトルになっており、飛行機の総重量が軽くなってCO2が減るんだとか。それなら飲み物たくさん飲んでもっと軽くするのに協力しなきゃ♪ っていくら飲み食いしても総重量は変わらないか...。
 

 離陸して1時間30分ほどすると機内食が配られました。メインディシュは『いなだ照り焼きと蟹ごはん』か『ポークビーンズシチュー』から選ぶことができて、私は好みから『ポークビーンズシチュー』をチョイス。

 お腹が空いていたこともあって大変美味しく頂きました。隣の同僚はCAさんにお奨めを聞いたところかなり強く『ポークビーンズシチュー』を勧められたので『蟹ごはん』が食べたいようでしたが結局私と同じ食事に。あとでSさんから『蟹ごはん』が美味しかったと聞いてショックを受けてました。ハッピーフライト見てない罰ですね。

 

 食事を終えてもまだ到着まで5時間以上あるので映画を楽しむことにします。ところが隣の同僚のモニターが不具合にり映画をみることができません。CAさんにシステムリセットしてもらったりしていましたが、結局復旧せず。同僚はこんなんじゃ時間が潰せんとCAさんに連れられて他の席へ。私は隣の席も使えて広々、ラッキー♪


 映画を1本見終わるとアイスクリームが運ばれてきました。

 アイスクリームを食べながら何気に窓に目をやると...

 弾痕発見!! 一瞬ここからヒビが入って飛行機が空中分解ってことないだろうなと思っちゃいましたがが、どうやら氷の結晶のようです。それにしても何?コレ? 他の窓はなっていないようなので何だか気になる。

 さらにもう一本映画を観終わったころようやく着陸態勢に。現地の時間に合わせるため時計の針を1時間戻す。飛行機は遅れに遅れて8時間ほどかけてやっとのことでシンガポールに到着。現地時間18時をちょっとまわったところ、空はまだ明るい。

 この後イミグレと関税を抜けシンガポール上陸達成です。8時間も禁煙していたので、なにはともあれ一服したいと空港外の喫煙所へ。喫煙にうるさいと聞いていたけど、屋外にはそこらじゅうに灰皿があって喫煙者の権利も守られている感じ。しかし外は夕方だというのに30℃を超えていて茹だるような暑さ。
 それでいて屋内に戻ると冷房がガンガン効いていて寒いくらい。こっちの人はよくこの寒暖差に耐えられるなぁ。

空港内に入るといろんな形の公衆電話を発見。なんか違いがあるのだろうか?

シンガポール観光

 荷物もあるので観光前にとにかくホテルに向かうことにして地下鉄を目指します。地下鉄は韓国と同じように1回使用のシングル・トリップ・チケットという電子カード方式が採用されています。ホテルの駅まで10駅程乗って運賃がS$1.60(約107円)、デポジットがS$1.00とかなりリーズナブル。

 地下鉄はプラスチックのシートで網棚がありません。今夜のホテルはの最寄駅Bugisはホテルとショッピングモールで繋がっており雨の日でも安心です。

 ショッピングモールのフードコートで吉野家を発見!!食べたい衝動に駆られますが、ここは我慢してホテルに向かいます。フードコートにはたこ焼きとか焼き鳥とか日本の食べ物が結構ありました。

 ショッピングモールを抜けるとSさんに予約してもらっておいたホテルに到着です。今夜は3人でルームシェアします。

 部屋に入るとそこそこの広さ。だけどベットがダブルっていうのが...(^_^;) 一服しながら気を取り直して今回の旅の最大の目的であるマーライオンへ向かうことにしました。

 2駅ほど地下鉄に乗ってRafflesPlaceに向かいます、シンガポールは初めてでもこの名前が聞いたことがあるな。時間は20時ちょっと前、外はすっかり暗くなっていました。

 駅から地上を迷うこと15分、やっとのことでマーライオンのある公園に到着。夜景が綺麗です。

そしていよいよ待望のマーライオンと対面です!!

 世界3大がっかりと云われているマーライオンですが、全然がっかりじゃありませんでした。むしろ感動でした。

 がっかりと云われているのは10年程前のポンプが壊れて水を吐いていないころのことだったんですね。場所もちょっと違うところに立ってて、横に橋が架かってしまっていて景観が良くなかったからなのだとか。

 兎にも角にも今回の旅の目的は無事達成です。

 こちらはマーライオンと背中併せのミニマーライオン。

 マーライオンを見た後に道路を渡ると路面には無数のタイヤ跡が、そういえば2週間前にF1シンガポールGPが開かれたばかりでその跡が残っているようです。後で調べたらここは見所の1つであるターン14だったようです。

 

 マーライオンを堪能していると時間は21時ちょっと前、お腹も空いてきた。Sさんの「焼肉が食べたい」との提案で『牛角』を目指します。やっぱり海外で日本ブランドは安心ですからね。

 またまた地下鉄で牛角のあるCityHall駅に向かいます。駅を出たところで気がついた、RafflesPlaceからCityHallへは余裕で歩ける距離でした。でも、方向感覚無いからね、まぁ仕方ない。

 途中でメイドカフェに遭遇、意外にも欧米人と思われる観光客で大盛況でした。そしてその隣に牛角を発見。

 中に入ると意外と高級感のある作り。日本では庶民の味方の牛角ですが、こっちでは観光客&富裕層相手のお店で値段も日本の牛角より随分高い。日本の一般的な焼肉屋と比べてもちょっと高め。肉は全てアーストラリア産で上メニューは和牛なんだけどこれまたオーストラリア産の和牛。

 ビールもサワーもあまり美味しくなかったのがちょっと残念だけど、お腹が空いていたこともあって美味しく頂きました。会計は日本円に換算して1人10,000円弱、調子に乗って高い肉食べ過ぎたかな。

 この後、腹ごなしも兼ねてホテルまで歩いて帰ることにしました。途中コンビにによって土産を調達したり、ちょっと街中を徘徊したりしてホテルに到着。これでシンガポール観光も終了、翌日は朝8時の飛行機だから早めに寝ないとね、といいつつ話が盛り上がり、就寝したのは1時ちょっと過ぎ。

 

#22 NH112 シンガポール~成田(JA604A)

 帰りの飛行機は8:00発の112便なので6時過ぎには空港に着いていたいところ。朝5:00に起床して5:30過ぎにはホテルチェックアウトしホテルの前からタクシーに乗って空港へ。

 タクシーの運ちゃんは観光客慣れしているのか我々が日本人だと判るとカタコトの日本語と英語(こっちは私が解らないけどね)で「車は日本が一番」などと大声で話しかけてくる。運転手曰く「街と女の子はシンガポールが一番」なんだとか。日本でもそんなこというタクシーの運ちゃんいるよね。

 タクシーに乗っていて気が付いた、シンガポールって日本と同じ左側通行なんですね。ハンドルも右側についているし、乗ってるタクシーもトヨタのクラウン(随分前のモデル)。街を歩いているときは一方通行の道が多くて左側通行って気付かなかったけど、日本車多いなぁと思っていました。なるほどですね。日本車多いんだけど、見かける日本車はMITSUBISHIとSUBARUが圧倒的。次いでNISSANとHONDA、でもタクシーはTOYOTAが多い。

 タクシーは早朝の空いている道路をガンガン飛ばす、凄いスピード域でも横を向いて会話してくる陽気な運ちゃんをみながら『無事に着きますように』と祈らずにはいられなかったのは内緒。

 2~30分ほどで空港に到着、料金はS$38.80(約2,600円)だった。シンガポールはタクシーが安いと聞いていたが、意外に高いのねと思っていたら乗車が6:00までだと深夜料金が適用されて50%増になるんだと運ちゃんから説明を受けた、納得。

 人の少ない早朝のカウンターでチェックイン。事前に座席を指定していなかったが、席の希望を聞かれることもなく強制的に座席を指定された。真ん中の3列シートの通路側。

 小腹がすいてきたので朝食を取ることに。空港での朝食と言えば朝マック、おしゃれなマックを見つけました。

 朝マックのメニューは一通り日本と同じものがありました。日本に無いBIG BREAKFASTというメニューがあったので頼んで見ました。中身はソーセージマフィンとスクランブルエッグが分解されて入っているだけでした。味も日本とさほどかわりません。

 

 朝食が済んだところで出発ロビーへ、チャンギ空港はゲートに係員が立っているもののイミグレまでは荷物検査ありません。搭乗口の前に保安検査場があるようです、なんか変な感じ。

 出発(到着も同じ)ロビーで残った現地通貨を使い果たし、ラウンジへ向かいます。チャンギは(当然)ANAのラウンジは無く、何社か合同のエアラインラウンジになっています。

 出発までの約30分をラウンジで過ごします。ここでRさんと遭遇。Rさんは成田午後便でシンガポールに深夜到着し、入国せずにターミナル内で過ごしたそうです。日本から出発してシンガポールで日本へ乗り継ぎということだそうです。

 時間になり搭乗ゲートに向かうとLさんとも遭遇。Lさんは同行者がいましたが、LさんもLさんの同行者もRさんと同じくシンガポールトランジット組。

 復路をお世話になる機材はJA604A(B767-300ER)。Sさんは搭乗ゲートでインボラアップグレードされていました。さすがDIA様、うらやましい。

 搭乗すると定刻前にドアクローズ、そしてテイクオフ。後部の席でしたが機内はほぼ満席、数えるほどしか空席はありませんでした。

 機内食は若鶏のピカタトマトソースパスタ添えを選択。可もなく不可もなくという感じでした。機内食を食べて、さぁて映画でも観るかと思ったときに悲劇な出来事が...。

 B767-300ERってアームレストの蓋開けたところにリモコン入ってるんですが、横の座席の恰幅の良いオバさんが私のほうに半分背を向けてアームレストによりかっかっていて、腰の肉が思いっきりアームレストに乗っかっちゃてて蓋が開けられません。

 最初は躊躇していましたが、意を決して蓋を開けてリモコンを取ると、案の定オバちゃんが『何すんんのよぅ』と睨みつけてきます。

 一瞬ビデオプログラムを諦めかけますが、何時間もビデオを観ない訳にも行かず怯まずにオバちゃんと戦います。結局あまりビデオを楽しむことはできませんでした。

 

  オバちゃんと格闘すること5時間、長い格闘は成田到着という時間切れを持って幕を閉じました。結果はドロー。

 成田への着陸は滑走路の拡張工事が行われているB滑走路へ。アプローチする手前が拡張されているようで、まだ供用前の手前側は"×"のマークがペイントされています。モニターを見ていると滑走路じゃないところに着陸しているようで一瞬ビビりました。

 

 帰りは偏西風に乗ってきたおかげか7時間で成田に到着。 

 日本語だけ『おかえりなさい』となっているところが気が利いています。他の空港も現地語だけ『おかえりなさい』になっているんだろうか?

 

 成田は国際線利用後にANA LOUNGEが利用できます。

 ラウンジでは同じ便に乗って帰国した6人でプチオフ会開催です。話しているうちにSさんRさんLさんも横浜方面へ出るとのことなので、車で途中の駅まで送ることに。名古屋に帰るLさんの同行者とお別れをし、5名で駐車場に向かいます。

 16時ちょっと過ぎに成田に到着した筈なのに、駐車場に着く頃には日が暮れ始めています。この後狭い車に5名乗り込み横浜方面を目指します。車の中でも飛行機の話で盛り上がりました。19時ちょっと過ぎに自宅に到着し、今回の旅行も無事終了。

 

旅行後記

 いつか見たいと思っていたマーライオンを見れたので大満足。今回の旅はSさんなくては実行できませんでした、ありがとうSさん。

 それとシンガポールへ行こうと背中を押したのはやっぱり運賃の安さ。9月に発券したのでサーチャージもかからず諸経費込みで往復39,040円ってのは激安だと思う。さらにダブルマイルキャンペーン中なので後日片道2,318マイルが加算される筈なので、今回の往復で12,914マイルをGetできることになる。マイルの価値をeクーポンへの換算レートと同じ1.5円/マイルと考えると、19,371円相当がGetできることとなり、実質20,000円程でシンガポール往復が出来ることになる。PP単価を考えると実質4.31円/PPと驚異の単価!! これがDIA所持者だともっとマイルが貯まるし、eクーポンへの換金率も良いはず。取得マイルを考慮しなくても8.42円/PPなのでSIN修行がトレンドになっているのも納得。

回数 便名 機体番号 機材 出発 到着 運賃 PP マイル
21 NH111 JA611A B767-300ER 成田 チャンギ スパーエコ割 2,318 4,139
22 NH112 JA604A B767-300ER チャンギ 成田 2,318 4,139

総フライト時間:44時間14分 プレミアムポイント累計:18,690ppt

 

 

Comments:3

やぎまろ 2009年11月 4日 11:46

お久しぶりです。
シンガポールって以外に食事代がかかりますよね。
この前、調子に乗って値段も見ずにラッフルズのサンデーブランチに行ったところ、一人約12000円もしてしまい、気絶しそうになりましたw。
(地元民のいくお店に行けば安いんでしょうけどね)

Fラウンジやっぱり素敵ですね。頑張って修行しよーっと。

やぎまろ 2009年11月 4日 11:49

字間違えちゃった。

以外×⇒意外○

でした。

みなかも 2009年11月 5日 00:36

> やぎまろさん
私はラッフルズホテルは外からの見学だけにしときました。恐ろしくて入れん...。

自分はDIAは到底無理なので、DIA持ちになったら拉致ってください ^^;

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